ユニバーサルソフトに入社した理由

皆様、はじめまして。
新入社員の國師(こくし)です。

米山・井元に続きまして、今回は私がブログを担当いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

今回は私がユニバーサルソフトに入社を希望した理由についてお話ししたいと思います。

皆さんは、IT業界についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?
理系出身者の仕事、今まさに成長を続けている業界、人工知能、等々・・・。
頭の中に浮かぶイメージはそれぞれにあることと思いますが、
実は「理系出身者の仕事」という部分は、近年変わりつつあります。

今年度入社した私は文系出身者で、学生時代は一度もプログラミングの経験がなく、大学では哲学を専攻しておりました。
そんな「畑違い」ともいえる環境にいた私がIT業界を希望した理由は、「多くの人の役に立つ仕事がしたい」と思ったからです。

就職活動を始めて間もない頃、文系出身者は専門職には就けないものだと思っていました。
文理関係なく募集しているIT企業が多いことを知ってからも、
「未経験の人間にはやはり難しいのではないだろうか」という不安がありました。
しかし、「普段の生活の中でITが欠かせないものとなった今、就職するならこの業界だ」と思い、
足を踏み入れたのがユニバーサルソフト株式会社でした。

日々先輩方に教えていただきながら、勉強の毎日です。
これからも、少しずつでも技術的知識を身につけて、人との関わりを大切にしながら、
ユニバーサルソフトの一員として業務に励んでいきたいと思います。

さて、今回で新入社員3名によるブログが一巡いたしましたが、いかがでしたでしょうか。
次回以降のブログも新入社員の 米山・井元・國師 の3名が担当いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。